ルーブル美術館を慌ただしく堪能した後は
バスで10分ほど走って、昼食のためにレストランへ。
詳細な場所はよく分かりませんが、お店の名前は「Le Saulnier」。
結構大きくて、中は団体客でいっぱいでした。


まず、前菜に出てきたのはエスカルゴ。
パン粉とガーリックバターを詰めて、オーブンで焼いてあります。
日本でも一度食べたことありますが、特別美味しいものではないですね。
ほとんどガーリックとバターの味しかしなかったです。
メインのチキンソテーは、クリームソースがかかっていました。
フランス料理=バター&クリームという図式は、イメージ通り。
付け合わせにいちいちボリュームがあります。このパスタもてんこ盛り。

デザートにも、ボリュームたっぷりのタルトが出てきました。
リンゴのタルト、甘すぎず、リンゴがたっぷりでとっても美味しかったです♪