世界遺産が大好きなMr.Childrenファン、レナコがお届けする、ライブと旅の情報ブログです  

Golden Circle vol.15 in 日本武道館 ライブレポート

2010.10.24
Golden Circle vol.15  
日本武道館


久々のライブ!
超久々の武道館!

雨が今にも降りそうな、どんよりとして肌寒い東京の空。
関西はまだまだ暖かい日がつづいているので、その気温差に驚きつつ
最終新幹線に絶対に乗れるよう、東京駅でムダのない帰り道を
入念にシミュレーションし、九段下へ向かいました。
無駄なく早足で歩いたら、東西線大手町駅から東海道新幹線改札まで5分で行けることを確認w


16時過ぎ。ぼちぼちと人が集まり始めている武道館前。
グッズ売り場にて、パンフとCDがセットになったオリジナルBOXを購入。
私の隣でグッズ購入を悩んでいる二人組が
「パンフ欲しいけど、CD二枚もいらないしなぁ・・・」
とつぶやいていました。

20日発売のGCアルバムを既に買ってる人は、パンフだけ欲しいでしょうね。
CDとセットで3600円はお買い得だとは思いますが、
パンフのみで1000~1500円くらいで売ってたら
買いやすいよなぁ、と思ったり。
でも、もしパンフのみで売ってたら、アルバム買わずに
パンフのみ購入する私みたいな人もたくさんいるので、
それを思うとこの売り方は正解な気もするし。

と、どうでもいいことを考えながら、でかでかと看板が掲げられた
武道館の正面で、パンフを読みながら開場待ち。

20101024_日本武道館

小雨がパラパラと降り始めた頃、友人と合流。
全く別のルートで、それぞれ自分たちで確保したチケットだったのに
何故かみんな、席がものすごく近くてビックリした(笑)
以前にも、会場で目の前の席が友人だったことがあったけど
1万人以上も入る会場で、ナゼこんな近くになるのだろうか。
不思議な縁なのです。

日本武道館でライブを見るのは2回目です。
昔ながらの会場で、そもそもライブをやるために作られた建物ではないので
席間も通路もものすごく狭い。そしてトイレが少ない。
会場内がコンパクトなので、どこの席からもステージが近く感じられますが
隣の人とすぐぶつかっちゃうくらいに窮屈なので、あんまり好きじゃないです・・・

今日の席は南スタンドの最上段でしたが、真正面なのでステージが良く見えます。
結構立ち見にも人が入っていました。

トイレに並んでいる間に、
「まもなく開演です。」
のアナウンスが聞こえました。
時計をみると、既に開演時間の17:30を回っていました。


暗転し、モニターに、これまでのGCライブの様子が
次々と映し出されます。
そして、その合間に歴代GC参加アーティストや俳優の方々の
「ゴールデンサークル」という一言メッセージ映像が流されました。

ジャンルも、世代も、本当に幅広くいろいろな方が出演しているGC。
これを主催する寺岡呼人さんの顔の広さ、そして人望の厚さは凄い。

このオープニング映像の中で、過去のGCの様子が映し出されていましたが、
その中にはもちろん、今日の出演者の方々の写真もありました。
・・・桜井さんの写真が映し出された瞬間の

「キャー!!!」

という、本日最初の、まだステージ上に誰もいない状態で起こった歓声に
今日の客の9割が桜井さん目当てであることを確信w
自分もその中の一人であることを否定はしませんが、あの一瞬の写真だけで
あの反応は・・・なんかもう、ちょっと恥ずかしかったです・・・(〃´д`)=3ァァ


「ミュージック、スタート!」

という声と共に、今日の出演者がステージ上に登場。
ツイッターで呼人さんが言っていましたが、この声、
このために、ユーミンに録音してもらったものだそうです。

ステージ向かって左から、
中村中・北川・岩沢・呼人・民生・桜井
という並び。その後ろにはGCバンド。
一曲目は、出演者みんなで、GCアルバムにも収録されているオリジナル曲

ミュージック

厚ちゃん、声出てるな~
桜井さんも、今日はかなりいい感じだな~
と、しょっぱなからいい感触で始まりました。

一旦ステージ上のメンバーが全員舞台後ろに下がり
呼人さんが一人、オープニングの挨拶後、次の出演者の紹介。

カバー曲と、シングルにもなっていない、新しいアルバムの曲をやってほしい
と、呼人さんがリクエストしたそうです。
一人、ギターを抱えて登場した中村中

織江の唄(山崎ハコ)
を弾き語りで、とても力強くて切ない演奏でした。
MCで、25歳だという話をして、客席が「エー!」と驚きの声を上げたのは
別に老けてるだとかそういうことではなく、この貫禄と迫力が
若さを感じさせないからだと思います。

歌の雰囲気は、中島みゆきのような重たさがありますが
MCでは、軽快な口調で客席の笑いを誘います。

「呼人さん、ゴールデンサークルは、縦に世代をつなぐというお話をされていましたが、
今回、若手が少なすぎやしませんか?」

確かに、若手と言えるのは彼女くらい。
ゆずも10年選手だし、呼人さん、桜井さん、民生さんはもうベテランの域。
CHABOさんは、言わずもがなの超大御所です。

そうだねぇ、という反応の呼人さん。
そんな呼人さんと、客席に向かっての次の一言に、会場は大爆笑。

「みなさん、ゆずがいつまでも若いと思わないでください。」

この後、高校生の頃に好きだった人を誘ってゆずのライブに行き、同じ人を次に
遊園地に誘ったらゆずのライブに行くと言って断られた、という甘酸っぱい(?)
青春の思い出話を話してくれました。
ゆずに始まり、ゆずに終わった恋(笑)

こんな面白い話の後に演奏されたのは、中村中最新アルバム収録曲の

戦争を知らない僕らの戦争

というタイトルの曲。
前半は、少し微笑んでいるような、でも心には重いものを抱えているような
後半は、その抱えてきた悩みや怒りが爆発したような
ひとつの曲の中に、感情の激しい揺さぶりが詰まった曲。
歌声で繊細な感情まで表現するのがこんなに上手いアーティストは
なかなかいないと思います。
呼人さんが絶賛しているのは、こういうことなんだろうなぁ。

たった2曲でしたが、MCも含めて、かなり内容の濃い時間でした。


「彼らとの出会いが、Golden Circleを始めるきっかけだった。」

と呼人さんが語るのは、プロデューサーとしても関わりの深いゆず

「思い出深い曲をやります!」
と始まった一曲目は、ライブでの演奏頻度が比較的高い

嗚呼、青春の日々

そういや前回のツアーはチケット取りそびれて行かなかったから
ゆずのライブ久しぶりだなぁ。と、この曲を聞いて思ったのでした。

ここでもMCが結構長めでした。先程の中村中の話を受けて、
呼人「そうかぁ、ゆずはもう若くないんだぁ。」
悠仁「結構中堅ですよ(笑)」
岩沢「34歳になりましたー」

呼人さんが、厚ちゃんに「MCをどうぞ!」と無茶ブリする場面もあり
困った厚ちゃんが助けを求めて、結局
「次にやる曲は、東京っていう・・・」
と悠仁が話しだしたところで、サイドバックの上段から
「ギャー!!!」
と、歓声というか絶叫というか、ものすごい雄叫びがw

さすがにこれはスルー出来ない。声が聞こえた方を見ながら

「何!?いまの。プレデターみたいな声聞こえたけど(笑)」

と軽く茶化してそのままトーク続行。

どうやら、次に演奏された
君は東京
というのが、かなりのレア曲だったようですね。
ゆずっこはみんな絶叫したいくらいに嬉しかった・・・のかな?。

「ゴールデンサークルの、共作っていう形での最初の曲。まだ若手の頃です(笑)」
という話があり、演奏されたのが

星がきれい

そうかぁ、これが最初なのかぁ。
まだ少し早いけど、冬の寒空一面に星が輝いているような
そんな景色が頭の中に浮かぶ曲。

ゆずが舞台から下がり、呼人さんが話し始めると
客席が、どことなくざわついてそわそわし始めました。

「彼との出会いは20年前。まだ彼はデビュー前で・・・」

と、出会った当時の思い出からの紹介で登場した桜井和寿

一曲目は、かなり意外な選曲でした。

and I love you

バンドの音だけで、余計なアレンジの一切ないシンプルな演奏は
桜井さんのボーカルを引き立てていて、とてもよかったです。
今日の桜井さん、変な力みがなくて声に伸びがあってとってもいい感じ。

呼人「もう出会ってから20年になるんですね~。」
桜井「大ベテランですよね(笑)」
桜井「Mr.Childrenは、ジュンスカの前座で演奏してたことがあって。
自分たちの出番が終わって、ジュンスカのステージを見ていて、
いい曲だな~って思った、その曲をやります。」

休みの日(JUN SKY WALKER(S))

Bank Bandでもカバーした、ジュンスカの名曲。ホントいい曲だと思います。
そして、桜井さんは本当にこの曲が好きなんだなぁというのが
歌い方からも伝わってきます。

呼人「まだデビュー前だよね。一緒に曲つくろうっていって。桜井がうちに自転車で来たりして。」

呼人さんと一緒に作った曲といえば!
これしかないでしょう。パンフレットの対談でもこの曲の話が出ていたので
きっと演奏するだろうなぁと思っていました。

星になれたら

呼人さんに耳打ちし、ここぞとばかりにステージを走り回る桜井さん。
ステージ後方をぐるっと囲む花道も存分に駆けまわって、客席を盛り上げます。
客席もそもそも9割が桜井さん目当てなので、完全にミスチルライブ状態。
聞き慣れたミスチルの音ではなく、GCバンドの演奏に違和感はありましたが
まだライブ中盤なのに、この盛り上がりは凄かったです。


この盛り上がりからの温度差が面白い、次の出演者は寺田
呼人さんと奥田民生のコンビが登場です。

「まさかこんな(大きな)とこでやるハメになるとはねぇ・・・」
とつぶやく民生さん。
「キャパ800人以下のところでやりたいんだけど。」

「この会場の人達、寺田が何かわかってる?」

との問いかけに反応したのは、ごく一部。
「ほら、知らないんじゃん。知ってたらさっきの曲であんなに盛り上がらない。」

と、軽く皮肉交じりの(笑)トークから、おもむろにギターを弾き始める民生さん。
自然と会場から手拍子が沸き起こったのですが、それに対してまた
「手拍子なんてしてると、後悔するよ。」
私も寺田を見るのは初めてなので、何をしてくれるのかとワクワク。

♪私たちは~ 寺田です ジャン

・・・エェぇぇーー終わりぃ!!??wwwww
キャパ800人以下がいいとか、手拍子するなとか言っていたのは
そういう事だったのかwww
セットリスト的には

寺田メドレー

となっているこの部分。
昭和の名曲など、誰もが知っているようなメロディーを
寺田流アレンジでお届けするコーナーだったのですね。
言い方を変えると、一言ネタのオンパレードです(笑)

「ほらね、誰も手拍子しなくなった。手拍子してると聞こえないもん。」


終盤はまねき猫ダックおちで攻めてきておりましたw
メドレー最後の締めは、イージュー★ライダー。

♪僕らの自由を 僕らの青春を 大袈裟に言うのならば
・・・ 
♪まねき猫ダック


いやぁ、面白かった。
この笑いは、次の曲へも続きます。
寺田オリジナル(?)曲

モニカマン

モニカ(吉川晃司)とヤングマン(西城秀樹)を
まぜこぜにして、軽くモノマネ入った感じで二人が歌うという
ある意味オリジナルではあるかもしれないけれど、完全にネタです。
もう、面白すぎて涙が出るくらい笑いました。

次の曲は、GCアルバム収録曲でもあります。
呼人「寺田オリジナル曲です。・・・作曲は井上陽水と書いてありますが(笑)。」
民生「ちゃんと本人に許可は取りました(笑)」

脳がない

井上陽水の名曲「傘がない」の替え歌、という表現が正しいのかわかりませんが
原曲の面影をちょっと残しつつも、寺田の手で生まれ変わった曲です。
歌詞は全く違うし、メロディやアレンジも大幅に変られています。
原曲はずっしりと重い曲ですが、寺田verはまったりとした雰囲気。
こんなに曲の印象って変わるもんなんだなぁ。

寺田コンビの最後の演奏曲は、呼人さんのソロアルバム収録曲



面白い歌詞の曲で、とってもカッコよかったです。

ここからは今回のイベントの主催者、呼人さんの時間です。
ソロアルバムからの曲

花火

ソロの曲もいいですね~

「次の曲は、今日の出演者の一人と一緒に、演奏したいと思います。」


ということで、再び登場したのは桜井さん。
先程の自分の時間はTシャツにベスト姿でしたが、
ここではオープニングの時に着ていた黒いスーツで登場です。

「この曲を歌うために、スーツを新調してきました。」

という気合の入れよう。
「すごいいい曲なんで、是非歌いたいと思って。恋の歌なんですが、
どことなく“初老”感があるんですよ。20歳も歳の差があるっていう設定で。
僕ももう40(歳)なんで、大人になって初めて分かる恋の歌。」


すごい設定の曲なんだなぁ。初老感って、どんな曲なんだ。

マチルダ

GCアルバムには、ムッシュかまやつさんのボーカル曲として収録されています。
大人の切ない恋の歌。なるほど。
しかし今日は本当に声がよく出ている。凄い。

マチルダを歌い切り、笑顔で舞台後ろにもどっていく桜井さん。
そして再び呼人さんのソロコーナー。

「簡単だから、みんなで一緒に歌って!
NHKの収録も入ってるので、凄い盛り上がってるって感じに映るように!」

そう言って歌のレクチャーを数回やった後、演奏された

ハローグッバイ

武道館全体に一体感が生まれて、楽しかった~
星になれたらの盛り上がりとは違って、呼人さんに呼応して
徐々にまとまっていった感じが凄く良かったです。

「高校生の頃、広島から東京に出てきて、ここ武道館でライブを見ました。
南スタンドの2階。そう、そこから見たのが、RCサクセションのライブ。
ずっと憧れていて、そして今日、同じステージで演奏します!」


本日の出演者の中で、唯一まだ登場していなかったCHABOこと
仲井戸麗市さんがここで登場しました。

「飲んだくれジョニーという、チャボさんの曲があって。
この曲の飲んだくれジョニーっていうのは、チャボさんのことです。


飲んだくれジョニーを探して

呼人さん自身が、自分のことをそのまんま歌ったような曲です。
チャボさんのギターは、渋くてカッコいい!

こうしてここからはチャボさんの時間。

「ティーンエイジャー、いる?」

客席で手を上げたのはごくわずか。
「あんまりいないねぇ(笑)。」
というやり取りから、演奏スタート。

ティーンエイジャー

あぁ、カッコいいわぁ。渋い。ステキ。

あんまりしゃべらないタイプの人かと思っていましたが
結構長めのMCで、いろいろと話してくださいました。

「僕も、高校生の時に、ここ(武道館)にライブを見に来た。
北西スタンド。そう、そこで、ビートルズのライブを見たんだ。
11曲、35分間のライブ。すげーだろ、ビートルズ!」


凄い。伝説とも言えるビートルズの来日公演に当時高校生のチャボさんが
見に来ているなんて。しかも35分って。短っ

「清志郎の復活祭もやって、すごく盛り上がったし、この武道館にはいろんな思い出がある。」

と語るチャボさん。

この話の後は、今日の出演者一人ひとりに大してのコメントがありました。
中村中は、個性的な歌い手だと賞賛。
呼人さんには・・・何て言ってたかなぁ。忘れた。ゴメンナサイ
民生さんには、音楽的にはいいものを持っているけど、人間的にはダメだあいつは(笑)
とチャボさん流の愛のこもったメッセージを。
桜井さんは、今回が初対面だったそうで、「歌を丁寧に歌う人」だと感じたんだとか。

「その歌を丁寧に歌う彼と、一緒に一曲やりたいと思います。」

ということで、再び桜井さん登場。

「僕も高校生のとき、チャボさんのアルバムを聞いていて。
当時の彼女に教えてもらったんだけど。」


月夜のハイウェイドライブ

Bank Bandの最新アルバム沿志奏逢3に収録されているこの曲。
まさかここで、ご本人とのコラボが見られるとは。
ギターと歌のみの、シンプルだけど凝縮された音が
武道館に響き渡ります。
今日、ここに来て本当によかった。
心からそう思った瞬間でした。

演奏が終わり、桜井さんが一旦舞台から下がり
その後すぐ、今日の出演者全員が舞台上へ。
呼人さんが、改めてメンバーを紹介します。
・・・あれ?桜井さんだけ出てきてないけど・・・・

少し間があって、桜井さん登場。
「あのまま(舞台の上に)いればよかったんだよ。」
と民生さんに言われて照れ笑い。

チャボさんのラストは、全員で。
GIBSON

呼人「そろそろ終わりが近づいてきましたー。次の曲は、スキマスイッチと一緒に作った曲です。」
民生「何で今日あいつらいないの?」
呼人「いや、連絡つかなくて(笑)」
民生「(ゆずの二人に向かって)仲悪いんだろ?」
悠仁「いやいやいや。ちょっとね(笑)同じ二人組だし。」
民生「あいつら、後輩な感じしないんだよね。同じくらいに感じる。」
呼人「俺達と!?」
民生「うん。特に片方が。」
呼人「本人がいないと言いたい放題です。」
会場爆笑。
スキマスイッチはゆずよりもちょっと下くらいの世代なのに
40代ベテランと同じくらいって、褒めてんだかけなしてんだかw
片方がって、どっちのこと言ってるんだろうか。

そんなわけで、本編最後は、本日は残念ながら連絡が取れなかった(笑)
スキマスイッチと呼人さんの共作・GCアルバム収録曲

ウタガデキタヨ

この曲の演奏が終わったところで、ちょうど20時40分を回ったところで
最終新幹線へのリミットタイム。
アンコールまで見たかったのですが、最後まで見られないのは覚悟していたので
後ろ髪惹かれつつも、会場をあとにしました。

外に出ると、冷たい雨がザーザーと降っていました。
最後まで見られなかった残念な気持ちはあったのですが
満足感の方が遥かに大きかったので、ルンルン気分で
軽快な足取りで京都まで帰ってきました。


アンコールのセットリストは、こんな感じだったそうです。
夏色
雨上がりの夜空に
フォーエバーヤング


最高に盛り上がっただろうなぁ。
最後までいたかったなぁ。
結局終わったのは21時半くらいだったそうなので
約4時間という長丁場のライブイベントとなりました。

次にもしまた同じようなイベントを開催してくれるなら、
土曜日か、日曜なら16時開演でお願いします(笑)
  
Mr.Children
New Release
2017.7.26 Release
himawari (初回生産限定盤)(CD+DVD)

2017.1.11 Release
ヒカリノアトリエ Mr.Children

2016.3.16 Release

Mr.Children Stadium Tour 2015 未完 [Blu-ray]
プロフィール

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レナコ

Author:レナコ
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